2種:プリンスリーグ2018北信越

長岡向陵高校-日本文理高校【プリンスリーグ北信越2018:第6節】

2018.5.3(木・祝)
プリンス北信越2018:第6節
@長岡NT

長岡向陵高校 0-1 日本文理高校

●得点者
(日本文理)
後半45’㉒佐藤 大雅

 

●前半
→前半は文理の攻撃の時間帯が続き、チャンスを多くつくるも生かすことができなっかた。向陵は、カウンターで攻撃を仕掛けるも、文理のディフェンスに阻まれる展開が続いた。

 

●後半
→後半も前半と似たような展開が続く。後半終了間際に文理が先制。そのまま試合は終了、向陵0-1文理。文理は今季リーグ戦初勝利。

 

☆感想
両チームの印象としては、ともに調子が良くないチームだからなのか分からないですけど、他のチームと比べて声があまり出ていないなと感じました。厳しいことを言うかもしれませんが、普段の練習の時から意識して声を出してチーム内の風通しを良くすれば、何かが変わっていくのではないでしょうか。
両チームともに、まもなく始まる春の地区大会の健闘を祈ります。

 

○勝ち点の推移
長岡向陵高校0→0
日本文理高校2→5

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