2種:2018プリンスリーグ北信越

長岡向陵高校-カターレ富山U-18【プリンスリーグ北信越2018:第3節】

2018.4.14(土)
プリンス北信越2018 第3節 @長岡NT

長岡向陵高校 0-3 カターレ富山U-18

得点者:
(カターレ)
後半14′⑨篠原 龍星
後半25′⑨篠原 龍星
後半31′⑪村澤 龍成

 

●前半

前半12′:向陵のシュートはキーパー正面

前半31′:カターレ⑳竹内が倒されたが、カードはなし

前半35′:向陵⑧佐藤のシュートはゴール右

前半43′:カターレ⑧工藤のシュートを混戦の中、向陵が脚で防ぐ

前半終了:向陵0-0カターレ

→両チームともあまり声が出ていない印象だったので、ちぐはぐしたプレーが多かった気がする。あと、各プレーの主審の判定に?がつく判定が多かった。

 

●後半

後半5′:向陵にイエロー、FKをカターレが獲得するが、向陵の壁に阻まれる

後半10′:カターレ⑨篠原のクロスを⑦南部が合わせるもゴールには入らない

後半13′:カターレ⑨篠原と向陵⑩内山の激しいやり取り

後半14′:ゴール!カターレ⑨篠原の先制ゴール、向陵0-1カターレ

後半25′:ゴール!カターレ⑪村澤のシュートは向陵GK①関に跳ね返されるも、カターレ⑨篠原のシュートがゴールに吸い込まれる。カターレ⑨篠原は本日2本目のゴール、向陵0-2カターレ

後半31′:ゴール!カターレ⑪村澤のシュート、向陵0-3カターレ

後半43′:向陵⑩内山が本日2枚目のイエロー、退場となる

AT+6′

試合終了:向陵0-3カターレ。カターレは今季リーグ戦初勝利、向陵はリーグ戦3連敗となった。

→今回の試合は、イエローカードが6枚も飛び交う荒れた試合となった(手元計算・1人退場。プリンス北信越公式HPによると7枚)。また、審判の判定も不可解な判定が多く、選手を苛立たせる原因のひとつになったかもしれない。

 

☆感想

長岡向陵は、監督が変わったばかりで試合中の選手と監督の意思疎通がまだ取れてない印象ですね。またチームの機能もうまく働いてない印象です。冬までにどれだけチームが成熟してくるか期待です。

カターレは僕自身まだあまり試合を見てないので、どんなチームか特徴をつかみ切れていませんが、チーム史上初のプリンスリーグ、この調子で頑張ってもらいたいです。

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