2020トレーニングマッチ

#2 日本文理高校ー開志国際高校【トレーニングマッチ】

かとう
かとう
今回は先週に引き続き文理と、

2年連続でリーグ戦で優勝と昇格、そして最近県総体や選手権でも県の上位に顔を出すようになってきた開志国際のTRMです。

35分1本目

日本文理高校TOPB

ユニフォーム:FP   /GK   
監督:駒沢 隆一

先発メンバー

GK
34



27
86

13
31
89
120

29
87

控えメンバー

開志国際高校

ユニフォーム:FP   /GK   
監督:大久保 悟

先発メンバー

GK
51

28
31
33
38

29
30
43
50

34
47

控えメンバー

(攻めの方向:国際→ ←文理

11′国際:34のシュートはバー右

14′文理:FKの場面、13が左サイドから蹴ったFKは相手GKキャッチ

19′国際:47が相手GK前でフリーになり、シュートもバー右

22′国際:33のシュートはバー上

30′文理:5のシュートは相手GKが右脚で防ぐ

33′文理:?のシュートは枠内に入るも相手GKが手で防ぐ

34′文理:ゴール!29が左サイドからバーと相手GKの隙間に入れて先制点
文理1−0国際

ゴール直後に笛がなり1本目終了:
日本文理TOPB1−0開志国際

→ほぼ互角の内容となった、
開志国際の51番のGKは気になる存在、枠内シュートを防ぐなどの活躍。

感想

まず35分1本目は文理はTOPのBチーム、開志国際はTOPチームですかね。

選手は全くわからないので全部番号になりますがお願いします。

開志国際

まず上にも書きましたが、開志国際の51番のGKが気になりました。

1本目では枠内シュートを防いだり、全身を使って相手のシュートを防いでる印象です。

文理

文理はTOPチームのBチームだそうですね、控え選手中心かな?

このあと書きますが、TOPチームのAチームより試合運びのテンポ、あと判断力が少し劣るのかもしれませんね。

しょっちゅうAチームと入れ替えとかあるんですかね、これからどこまで層の厚さがますのか楽しみですね。

2本目文理は、先週見た選手たちが出てきたので、Aチームと交代ですかね
↓↓↓

35分2本目

日本文理TOPA

先発メンバー

GK
43 平塚 竜輝?(3年/横浜ジュニオールSC)


12
15 内田 大知?(3年/エボルブFC)
62 鳴海 凛人?(2年/アルビレックス新潟U-15)

10 長﨑 颯真?(3年/IFC)
70

8 屋仲 駿?(3年/エボルブFC)
11
33

53 相澤デイビッド?(2年/Az’86東京青梅FC)

控えメンバー

111

開志国際

先発メンバー

多分そのまま

控えメンバー

(攻めの方向:文理→ ←国際

7′文理:ゴール!62鳴海?が決めて先制点
文理1−0国際

10′文理:ゴール!PK獲得、53相澤が蹴って一旦は相手GKが止めるもこぼれて?がしっかり決めて2点目
文理2−0国際

23′文理:ゴール!途中から入った?111が決めて3点目
文理3−0国際

28′文理:ゴール!となりにいた?からのパスを10長﨑が決めて4点目
文理4−0国際

2本目終了:
日本文理TOPA4−0開志国際

→文理がTOPAに選手を入れ替えると文理の攻撃の時間帯が多くなり、4点入れて終了

感想

文理

文理は選手をAチームに入れ替えての2本目となりました。

単純にAチームの方が見てておもしろい試合するなと思いました。

こんなに試合変わるんだなーって感じましたね、急に威勢がよくなりました。

先週今週と見て、今の文理の先発はこんな感じですかね?
↓↓↓

☆今現在の日本文理の先発?

ーーーー相澤ーーーー

ー屋仲・33・11ー

ーーー長﨑・70ーーー

12・鳴海・内田・2

ーーーー平塚ーーーー
↑↑↑

(4ー2ー3ー1)

なんか先週は全然違ったそうで、あまり自信がないんですけど、

GKは平塚選手

CBにキャプテンの内田選手、2年生の鳴海選手

SBは今日の12番と2番

中盤の守備的MFは長﨑選手と今日の70番

攻撃的MFは右サイド屋仲選手、トップ下33番、右サイド11番

1トップに2年生の相澤選手

ってな感じですかね?

やっぱり大っきい選手が多いんで、これを生かしたプレー、迫力あるプレーに期待ですかね。

今シーズン楽しみにしてます。

開志国際

開志国際は1本目とぼぼ陣容は変えずに挑んでたかな。

PKとなった場面がありましたが、51番のGK1回止めましたね

ただこぼれたセカンドボールに相手の選手が反応して、失点となりました。

たまたまかな、いやでも全身使ってしっかり守備してたんで、僕的には要チェックな選手ですね。

んと、FPは気になる選手は見つけられなかったかな、僕の力がまだまだでした。

選手見てると、学校名の通り海外からやってきてる選手もいるようなので、これからまた見ていきたいです。

文理のTOPBとはいい勝負でしたので、今年のN2の戦いおもしろそうです。

おととしN4で優勝で昇格、去年N3で優勝で昇格、そして今年はN2と勢いは間違いなくあるチームだと思うので、これからに期待です。

なんかちょっと前の文理みたいですね、文理も毎年優勝と昇格を繰り返して、今の文理があるのでね。

楽しみにしてます。

試合概要

2020.7.4(土) 13:00
トレーニングマッチ(35分×2)
@日本文理高校グラウンド/NBF(新潟県新潟市西区)

日本文理高校開志国際高校
>35分1本目:1−0
●得点者
(日本文理)
34′:29

(開志国際)

>35分2本目:4−0
●得点者
(日本文理)
7′:62 鳴海 凛人(2年/アルビレックス新潟U-15)
10′:?
23′:111?
28′:10 長﨑 颯真(3年/IFC)

(開志国際)

30分×3も行う

この試合の後に、30分のTRMを3本行ったそうです。

大粒の雨の中の試合となりましたが、おつかれさまでした。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です