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かとう

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この週末に行われた。今年の北信越大会のふりかえりです。

この大会の詳しい結果はこちらをご覧ください
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男子は開志JSCと日本文理が両クラブ優勝


男子は新潟県勢の開志JSC日本文理の両クラブ優勝という結果で幕を閉じました。

ツイッターでも言いましたが、

両クラブ優勝は、1973年(昭和48年)の金沢商業(石川)・蘇南(長野)以来48年ぶり2度目

だそうです、もうここまでさかのぼると誰もわからないですよねw

ちなみに、1位2位を新潟県勢が独占は史上初だそうです!

僕は男子の方は上位大会進出がかかった大会ではないので、まあ怪我がない程度に取り組んでくれればいいかなという考えだったんですが、しっかりと結果を持ち帰ってきてくれました。

こういった大会ですので、チームによっては最初から控えチーム主体で挑んでチームの底上げに使う、とこもあるようです。

現在はリーグ戦も整備されて、ひと昔前よりはこの北信越大会の権威性というか、存在意義が薄れていますよね。

ただ、なかなか県外チームと対戦する機会が保たれるという意味では、まだまだあってもいいのかなという感覚です。

今回の北信越大会は、厳しい過密日程、そして今回は悪天候もあって難しい戦いだったんじゃないかなと思います。

両チームのツイッターを覗かせてもらいましたが、決勝の方はメンバーを入れ替えての戦いだったようですね。

文理は3日間で4試合、開志は3試合とたくさん試合ありましたので、しっかりと休んでほしいなと思います。

おつかれさまでした。

  • 開志JSC公式ツイッターはこちら
  • 日本文理サッカー部公式ツイッターはこちら



女子は帝京長岡が初優勝で、史上初のインターハイ出場決定!


女子は男子とは違いインターハイ出場がかかる重要な戦いとなります。

今年は帝京長岡が初優勝、そして史上初のインターハイ出場を決めました、おめでとうございます。

今年はインターハイの開催地が福井ですので、決勝の相手だった福井工大福井がすでに出場を決めており、決勝では勝っても負けてもインターハイ出場が決まるというレギュレーションでしたが、しっかり優勝して北信越女王としての出場を決めました。

僕は女子の方はまだあまり観戦したことなくてまだまだ勉強不足なんですが、昨年の女子選手権の準々決勝で北信越代表として出場した帝京長岡と開志JSCが対決して、帝京長岡が全国ベスト4に輝いたのはとても印象に残ってます。

ここ数年新潟県勢は男子が全国大会で結果を残すようになり、女子の方もしっかり結果を残すようになってきて新潟県の高校年代はますますレベルが上がってきていますよね。

高いレベルのサッカーを求めて全国から新潟にやってくる...という素晴らしい循環が出来つつあります。

また今回は帝京長岡女子サッカー部公式インスタグラムでインスタライブやってましたので、僕も全部は見れなかったのですが、少し視聴させてもらいました。

今なかなかこういう世の中状況で観戦が制限されてるのでほんとにありがたかったです、なかなか難しいかもですが他のとこも検討してほしいですね。

優勝した帝京長岡は、8月14日(土)に福井県で開幕するインターハイ2021「輝け君の汗と涙 北信越総体 2021」のサッカー競技(女子)に北信越代表として出場します。

インターハイも楽しみにしてます、おつかれさまでした。

  • 帝京長岡女子サッカー部公式ツイッターはこちら

かとう

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