2022プリンス北信越第1節|4季ぶり復帰の日本文理は開幕戦1点差まで迫るも一歩及ばず
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かとう

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昨シーズンN1優勝、そしてプリンスリーグ北信越プレーオフを勝ち抜き2018シーズン以来4季ぶりのプリンスリーグ復帰を果たした日本文理は、ホームで昨シーズン2位のツエーゲン金沢U-18との開幕戦となりました。

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今年の日本文理

ホームの日本文理フィールド(NBF)でのプリンスリーグ開催も4季ぶりですね、僕もコロナ前はよく観戦に行かせていただいておりました。

公式記録よりメンバーは昨シーズンまで活躍の長身FWの相澤デイビッド選手など、主力の多くを占めた3年生が抜けて先発は大きく入れ替わっていますね。

そんな中昨シーズンから主力で、この試合の10番でさらにキャプテンマークを巻くのは曾根大輝選手(3年/埼玉・1FC川越水上公園)ですね、昨シーズンは迫力ある攻撃陣の一翼を担っていた印象でした。

試合概況

文理は前半36分にPKを与えてしまい、金沢U-18の11番平川稜選手(3年/セレッソ大阪西U-15)に決められ先制点を奪われます。

後半に入り64分には相手金沢U-18の3番山下莉人選手(3年/Pateo FC金沢ジュニアユース)に追加点を決められ点差は0-2に開きます。

その後約10分後、文理は後半途中から入った15番石澤賢汰選手(3年/FC Artista)の浮き球パスを4番高橋葵選手(3年/FC厚木DREAMS)が決めて1点差に迫ります。

また文理サッカー部公式Facebookより、その後2番小熊優斗選手(3年/グランセナ新潟FC)のシュートが決まり同点と思われましたが、オフサイド判定でノーゴールとなったようです。

後半には文理合わせてシュート10本と、相手のシュート数3本を上回り大きく押し込んだと思われましたが、反撃及ばず試合終了。

1-2で4季ぶりのプリンスリーグは黒星スタートとなりました。

 

日本文理の次節は、4月9日土曜日にホームで新潟明訓との新潟ダービーに挑みます。


試合情報

【02】04/03(日) 10:30 日本文理
日本文理 0前半1
1後半1
試合終了
ツエーゲン金沢U-18
76′:4 高橋 葵 得点者 36′:11 平川 稜
64′:3 山下 莉人
0→0(7位) 勝ち点の推移 0→3(3位)
JFA速報 公式記録

かとう

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